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ダイビングのコース
Cカード取得コース

ダイビングをするための認定書「Cカード」

Cカード

国内には30以上の潜水指導団体があります

日本国内にはなんと30以上もの潜水指導団体があるんです!ただし、世界的に認知されていない指導団体のCカードでは、場所によってダイビングができないというケースもあります。これではせっかくカードを取得しても勿体ないですよね?

愛知潜練所では世界的な組織でダイビングの世界基準を策定している「CMAS」とナショナルジオグラフィックチャンネルで有名な「PADI」の発行するCカードを取得することができるので、ダイビングの世界がますます広がるはずです!

ダイバーになるために

多くのスポーツの中で、なぜ、スクーバダイビングは知識や技術の講習などが必要なのでしょうか?

水中に潜ること自体はそれほど難しい事ではありません。
ただし、人が水中に潜ると心身に目には見えない様々な精神的・物理的な影響を受けるんです。
そのため安全にスクーバダイビングを始めるためには大切なルール、器材の正しい使用法やさまざまな対処方を学ぶ事が必要です。

実際の講習の流れは自動車の運転免許取得によく似ています。

初めに、「学科講習→道路交通法」などの法規やルールを学びます。
自動車を運転する時、交通ルールを守らなければ事故につながります。
ダイビングも同じでルールを守らないとケガをしたり事故に会うかも知れません!

そして、「実技講習→自動車」と言う機械・云わば道具の使い方を学びます。
自動車を正しく操作することや点検することができないとやはり事故につながります。
ダイビングも様々な器材・道具を使用します。正しい使用法・点検が出来なければなりません。

スクーバダイビングの知識を正しく理解することはとても重要です!
なぜなら、スクーバダイビングで心身に受ける影響は目に見えませんので 都市伝説のような知識や曖昧な知識で勝手に判断することはトラブルに繋がりかねません。
残念ながら、時にルールを守らない、気にしない、無謀なダイバーが見受けられます。

スキルも1、2回体験したくらいでは身につきません。「出来た!」を繰返し体験し、いつでもどこでも出来るようになる事が安全に水中を楽しむためには必要です。

講習内容

学科講習 「潜水の理論」「潜水の生理」「潜水計画」「ダイビング器材と使用法」「水中での掟」など
プール講習
(限定水域)
スノーケリング
&
スキンダイビング
「水へアプローチ!」「人って浮くの!沈むの?浮力体感!!」
「軽器材(マスク、スノーケル等の器材)の取扱いと装着法」
「目指せ!イルカのように泳ごう!!」など
スクーバダイビング 「スクーバダイビングの世界へ」
「重器材(レギュレーター、BC等)の器材の取扱いと装着法 」
「水中へのエントリー、エキジット法!」「水中で呼吸する!」
「浮力のコントロール!」 「バランスを取りながら泳ぐ!止まる?」
「3次元の動き!!」 「トラブルや緊急時の対処法」
「水中での掟!!」など
海洋実習
(オープンウォーター)
「総集編!いざ、海へ!!」「潜水計画」「器材の準備・確認」「安全管理及び対策」
「潜水技術実践」「トラブル対処法」「水中での掟!!」など

ドライスーツのシーズンは別途ドライスーツのトレーニングが必要となります。

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料金

オープンウォーター習得
スタンダードコース

学科・プール講習費
(レクチャー&コンファインドウォーター)

講習費 学科・プール・検定料
教材費 DVD(レンタル)、マニュアル、ログブック
プール使用料 プール(4時間/1日)×2日分=8時間
タンクレンタル プール講習で使用するタンク
器材レンタル プール講習で使用する全ての器材一式
器材購入サポートあり
講習中に器材の特性などをご理解頂けるよう色々な器材をお試し&フィッティング頂き、最適な器材を選択し、特別価格にて販売致します。詳しくはスタッフにお問い合わせください。
その他 障害保険(高額保障をご希望される方は別途ご案内致します。)
合計 19,800円(税込)

海洋実習費(オープンウォーター)2日/4ダイブ

講習費 海洋講習費 2日/4ダイブ(講習地:越前)
※実習地が伊豆、紀伊方面の場合は交通費として5,000円~10,000円アップとなります。
交通費 集合場所から海洋実習地までのガソリン代、高速料金、車両代
現地施設使用料 シャワー、トイレ、更衣室、器材洗い場、休憩場等の使用料
タンクレンタル 海洋実習で使用するタンク(4本)
入海料他 海面使用料、漁業協力金、安全対策協力金、傷害保険料
申請料 Cカード申請料(8,640円)
合計 42,500円(税込)

海洋実習時の器材レンタル料(1日/2ダイブ)

軽器材一式 5点 3,000円 ウエットスーツ 2,000円
重器材一式 5,000円 ドライスーツ 5,000円
ダイブコンピューター 2,500円

近視用度付きマスク及び、体型によりスーツ等のレンタル器材がご用意出来ない場合がございます。

器材の持ち込みは安全管理上ご遠慮願います。

その他の費用

その他、食費、宿泊費、および集合場所までの交通費が必要となります。

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Q&A

器材は必ず購入しなければいけないの?
スクーバダイビングは色々な器材を必要とする性質上、捜査に慣れる事が安全につながるため、マイギアをお勧めしますが、レンタル器材もありますので強制はいたしません。
コース時間内に合格出来なかったらどうなるの?
その場合は、補講を受けて下さい。大丈夫です!100%合格できるまで丁寧にご指導いたします!ダイビングは水中で行うスポーツです。安全に楽しむためにもきちんと技術を身に付けましょう!

補講費

学科補習費 1単位(1~3時間)5,400円 プール補習費 1単位(1~3時間)8,640円
海洋補習費 19,000円~31,000円
(実習場所による)

このコースの有効期間は初回受講後30日と致します。

学科・プール講習料の解約に伴う払戻しについて

受講回数1回 払戻し額 40% 受講回数2回 払戻し額 0%

レンタル器材返却時のご精算となります。

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